| ピコ・どうぶつ博士 \1,680(税込) |
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商品名:ピコ・どうぶつ博士
商品No:SE3090 -------------------------------------------------- 販売価格:\1,680(税込) 在庫状況:無し:予約受付中ご注文より1週間程度で入荷致します。 |
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動物の顔とおしりを正しくあわせてね。 メーカー:SELECTA(ドイツ) サイズ:厚紙ケース:14.7×14.7×h5cm 動物カード(紙製)(表:顔、裏:おしり):直径6cm 18枚 課題カード(紙製)(表:顔、裏:無し):直径3cm 18枚 メーカー推奨年齢:3才〜 動物の顔とおしりを正しくあわせてね。 遊び方はいろいろです。2つの遊び方をご紹介します。3歳ぐらい〜。2〜4人用。 【子ども達とゲームマスター1名で遊ぶゲーム(3歳ぐらいから)】 <はじめに> 動物カードを机の真ん中に並べます。動物の顔が描かれた面を上向きにして、どのプレイヤーからも手が届きやすいように並べましょう。課題カードはこも遊び方では使いません。 <ゲームの目的> ゲームマスターの説明する動物を当てられたプレイヤーが動物カードをもらいます。一番多くのカードを集めたプレイヤーの勝ちです。 <ゲームの進行> ゲームマスターが動物の名前を言わずに、どんな動物かを説明します。説明を聞きながら、どの動物か分かれば、並べたカードの中からそれをいち早く見つけて取りましょう。間違った動物カードを取ってしまったプレイヤーは、そのカードを元に戻しこのラウンドではお休みとなります。 <ゲーム終了> 机の上の動物カードが全部なくなったらゲーム終了。一番多くのカードを取ったプレイヤーの勝ちです。 【反応の確かさを競うゲーム(4歳ぐらいから)】 <はじめに> 動物カードを机の真ん中に並べます。動物のしっぽが描かれた面(裏)を上向きにして、どのプレイヤーからも手が届きやすいように並べましょう。課題カードは動物の顔が見えないように裏面を上に向け、重ねて置いておきます。 <ゲームの目的> 課題カードの動物について、みんなが当てられるように分かりやすく説明するのがゲームの目的です。当てることができたプレイヤーは、動物カードの中からその動物のカードを取り自分の持分とします。説明したプレイヤーも、上手に説明できたごほうびとして、課題カードをもらえます。ゲーム終了時に一番多くのカードを集められたプレイヤーの勝ちです。 <ゲームの進行> みんなの中で最近動物園に行ったことのあるプレイヤーは誰ですか?そのプレイヤーから始めて、時計回りに順番を交代していきましょう。重ねて置いた課題カードの一番上のものを、みんなにその絵が見えないように手に取ります。そしてそれがどんな動物かをみんなに説明します。説明された動物を当て、動物カードの中からその動物のカードを見つけて取るのが、他のプレイヤー全員の課題です。ただし、動物カードは顔の側ではなく、しっぽの側が上向きになっているので気をつけて! 誰かが動物カードを取ったら、そのカードを裏返し、課題カードに描かれた動物の顔と、取った動物カードの動物の顔を比べます。 <2枚のカードの顔が同じとき> 説明したプレイヤーも、当てたプレイヤーもお見事でした。ごほうびにそれぞれ、課題カード、動物カードを自分の持分としてもらうことができます。 <2枚のカードの顔が違うとき>二人とも残念でした。動物カードは元通り机の上に戻し、課題カードはまた裏に向けて課題カードの山の一番下に置きましょう。 時計回りの順番で、課題カードの説明役を交代しながらゲームを続けていきます。順番がまわってきたら、課題カードの山から、必ず一番上のものを取ることとします。 <ゲーム終了> 課題カード、動物カードの両方を使い切った時点でゲーム終了。手持ちカードの一番多いプレイヤーがゲームの勝者です。この時、カードの大(動物カード)小(課題カード)は関係ありません。 <応用> 言葉で説明する代わりに、その動物独特の鳴き声や音をまねたり、動きをパントマイムで表現してみましょう。ゆかいなまねっこを楽しんでね! |
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